ジャムフ プロ

Jamf Pro

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使い慣れたOSが、
働く力を最大化する

使い慣れたOSが、
働く力を最大化する

法人利用するITツールやテクノロジーを1社に依存するのはすでに常識ではありません。 2009年に日本でOSシェアの91%を占めていたマイクロソフトはモバイル台頭により24年には41%までシェアが低下*。 小中学校のGIGAスクールにより、若年人口の7割はWindows以外のOSでITツールの使い方を習得します。 また、モバイル、クラウドそしてAIの時代に、開発エンジニアの5人に1人はすでに業務端末でMacを利用しています。 今日メジャーなOSとなったAppleをIT環境に加えれば、企業はIT教育コストを低減し、社員のITスキルを最大限に引き出して生産性を向上できます。

Features

Jamf Pro の特徴

デバイス管理の
自動化・省力化

デバイスのセットアップをはじめ、OSやアプリの設定・管理を自動化し、資産管理やトラブル対応等の運用工数を省力化することができます。

幅広い機能と
豊富なオプション

複雑なIT環境をサポートするための広範な機能やカスタマイズオプションを備えており、組織の要件に合わせた細かな設定・管理ができます。

Appleとの
高い親和性

Apple MDM フレームワークに完全準拠し、最新技術と新OSへの即日サポートを10年以上連続で実現。常に最先端で安全なデバイス管理を提供しています。

Jamf Pro でできること

Point 1

ゼロタッチキッティング

Mac 、iPad 、iPhone 、Apple TV の起動からセットアップ完了まで、数回のタッチ操作だけで、デバイスの自動セットアップが可能です。導入時の工数を大幅に削減することができます。

Point 2

デバイス設定とポリシーのカスタマイズ

OS・セキュリティ・アプリ設定およびその他設定は、構成プロファイル、ポリシー、スクリプトとグルーピング機能を使用し組織や部署、チーム毎の要件に合わせた細やかな設定と管理ができます。

Point 3

コンテンツ配布と管理

App Store アプリ、カスタム B2B アプリ、Mac 用アプリ( pkg 、dmg ファイルインストール)、PDF ファイル等、幅広い種類のコンテンツを配布できます。また、デバイス単位で配布が可能なため、シームレスなアプリ展開が可能です。

Point 4

高度なセキュリティ管理

OS やポリシー設定、リモートワイプ、アップデート等、組織のセキュリティポリシーに準拠した設定・管理が可能です。また、Mac に対しては Jamf Pro 独自の高度なセキュリティ機能を搭載し、より組織のセキュリティ強化を実現できます。

Point 5

多彩なインベントリ情報取得と管理

ハードウェア、ソフトウェア、設定の詳細なインベントリ情報の取得ができます。また、収集した情報を基にグループ作成とレポート通知が可能です。これにより、デバイスの状態と使用状況を簡単に管理することができます。

学校のデバイス活用を支援する
多くの機能が搭載

ダッシュボード

管理対象デバイス、ユーザー、アプリを追跡し、デバイスの状態を素早く簡単に確認することができます。何か問題があれば、ポイントを特定して改善を図ることも可能です。

クラスルーム管理

必要なアプリとコンテンツをドラッグ&ドロップして制限をかけることでクラスの管理をスムーズにします。教師は Jamf School からアプリをリクエストして、IT管理者と共有することができます。

iBeaconプロファイルの割り当て

iBeaconテクノロジーを使って、プロファイルを⾃動的に割り当てることができます。⽣徒は⾃動的に教科別の教材にアクセスすることができ、教科に関係ないコンテンツは表⽰されません。

インシデントシステム

インシデントシステムを活かして、デバイスの破損などの問題を検知します。さらに、検出された問題がいつ発⽣したか、他に問題はないか、追跡調査することができます。

ロケーション

複数のロケーションと学校の管理も簡単に行なえます。ロケーションサポートによって、各ロケーションと該当するデバイス、ユーザー、グループを個別に管理。1つのロケーションからプロファイルやアプリなどを送信することも可能です。

コンテンツキャッシュ

同じクラスにいる生徒が一斉に同じファイルをダウンロードする場合、インターネット接続が低速になるのを防止します。複数の生徒が利用するファイルを1つの専用デバイスにダウンロードして、他の生徒にも利用できるようにします。

教育ICTの導入時のお困りごと

何から対応すべきかわからない

ICT支援員が足りず現場が回らない

生徒が勝手にアプリを入れてしまう

不適切なWebサイトにアクセスしてしまう

iPadの初期設定が1台ずつで大変…

ICT支援員が足りず現場が回らない

クラスや学年ごとに管理を分けたいけど複雑…

統合・連携ソリューション 1

Entra ID などIdPやIDaaSとMacの連携

企業のIT管理の中心にあるIDソースと、Macの追加時に作成されるローカルアカウントとパスワードを同期して管理します。

Apple デバイス管理・運用

店舗での iPad 活用DX のインフラ支援

MDMを使えばiPadの初期設定はリモートでゼロタッチ。カスタムAppの配信、Appのホームスクリーンのレイアウトも、壁紙も。一つのアプリが常に表示されるキオスクモードや、スタッフ間での共有iPadの設定も。

  • 小売

  • 飲食

  • 宿泊

  • 公共施設

ユーザー + デバイス + アクセスの
統合管理アプローチ

Okta と MDM を組み合わせることで、ユーザー・デバイス・アクセスの統合的な管理アプローチが可能です。
ユーザーには快適でスムーズなログイン体験を提供しつつ、IT 部門では管理の効率化と高度なセキュリティを実現できます。

ID のライフサイクル管理

Okta を ID プロバイダとして Apple Business Manager と連携させれば、管理対象 Apple Account の自動発行が可能になります。 ユーザーはスムーズな体験を享受しながら、管理者は一元的な制御を維持できます。

デバイス管理との連携

Okta と MDM(Jamf Pro・Kandji 等)の連携により、Okta ユーザー情報に基づいた Mac ローカルアカウントが作成できます。 箱から出してすぐに使えるゼロタッチキッティングを実現し、IT 部門の作業負担を劇的に軽減します。 自動発行した管理対象 Apple Account を使用して、BYOD も実現可能です。

デバイスを特定したアクセス制御

MDM による緻密なデバイス管理と Okta のデバイストラスト技術が連携することで「企業が承認した安全なデバイス」だけが業務アプリや SaaS にアクセス可能な環境を実現できます。

Apple デバイスの利用が多い企業にとっては、上図のような適用シナリオが想定可能です*
*( SSO、アダプティブ MFA、Lifecycle Management、Universal Directory を選択の場合)

クラウドストライクが必要な理由

理由 1:従来型 AV では不足

ファイルレス攻撃の増加で従来型 AV では捕捉できないリスクが増大。

クラウドストライクの次世代アンチウイルス ( NGAV ) は、従来型 AVのように定義ファイルにとらわれず、未知の攻撃からも防御を行います。

理由 2:被害発生まで1時間以下

侵入から被害までの時間は年々短時間に。被害抑止はトータルの対応スピードが鍵。

クラウドストライクでは EDR に加え、脅威ハンティングや MDR まで提供。脅威の検知から対応まで一気通貫で対応することで対応スピードを短縮します。

理由 3:プロによる対応支援・追加サービス

メーカーよる MDR から、マジックハット独自のメニューまで、
必要に応じた支援を選択。

クラウドストライクでは、専門チームが 24 / 365 の監視する MDR ‘Falcon Complete’ を提供。マジックハットでは、特に Apple 端末を含む貴社独自の対応プロセスを支援するための各種サービスを提供します。

クラウドストライク製品
Pro
Enterprise
Complete
NGAV (次世代アンチウイルス)
Falcon Prevent
ネットワーク隔離
Control and Respond
EDR
Falcon Insight XDR
MDR (24 / 365 対応)
Falcon Complete
テキスト

見出しテキスト見出しテキスト

クラウドストライクの次世代アンチウイルス ( NGAV ) は、従来型 AVのように定義ファイルにとらわれず、未知の攻撃からも防御を行います。

Clients

導入実績

2022年6月現在 マジックハット提供実績
契約者数
社以上
契約ライセンス数
社以上
Archivements

導入実績

Kandji は、2020 年 4 月にリリースされ、
現在世界中で

657社以上の企業に
導入されています。

※出典:https://discovery.hgdata.com/product/kandji
  • %
    ITおよびセキュリティーチームが
    Apple フリートのセキュリティ維持するために節約した時間

IT およびセキュリティチームの作業時間を 25% 節約し、 Apple デバイスのセキュリティを強化しました。 Kandji の EDR 機能により、セキュリティ管理が自動化され、作業効率が大幅に向上しました

外部リンク
  • %
    Mac 関連のサポートチケットの削減
  • 時間
    定期メンテナンスにかかる月間時間を節約

Mac 関連のサポートチケットが 75 %削減され、毎月 50 時間の定期メンテナンス時間が節約されました。また、 IT チームの運用効率が大幅に向上しました。

外部リンク
  • 台以上のデバイス
    Mac 関連のサポートチケットの削減
  • コンプライアンスフレームワークの施行
  • 管理プロセスの自動化

複数の管理ツールを統合し、セキュリティ基準を効率的に満たしました。これにより、 SOC 監査の準備が簡素化され、IT チームの負担が大幅に軽減されました

外部リンク

Okta 導入支援サービス

プロジェクト体制にあわせたサポートメニューを、Okta 認定取得メンバーがご提案します。

Quick Start
Standard
Advance
主要サービス
迅速に Okta を利用開始
弊社技術者の推奨設定で導入
会議によるヒアリング
WEB 会議 (4回)
環境構築のレクチャー
Okta 実装で要望の多いサポート項目をよりカバー
ヒアリング (20項目)
WEB 会議 (週1回)
基本設計/ 詳細設計
環境構築
結合テスト/ 移行支援
複雑な要件にも個別相談で対応
複雑なご要件例
Device Trust
Workflows
Access Gateway
Identity Governance
など
期間
1ヶ月
3ヶ月~
ご相談
成果物納品
なし
あり (弊社フォーム)
ご要望に応じてご相談

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Do Not Use

Apple 製品の展開と管理、セキュリティ対策をシンプルにして、最高の学習体験を提供する学校向けのモバイルデバイス管理ソリューションです。

Mac 専用のエンドポイントセキュリティによるアタック防御の他、コンテンツフィルタリングによる不審サイトへのアクセス制御、ゼロデイフィッシング対策、iPhone / iPadの脅威検知等、広範囲なセキュリティ対策を強化するソリューションです。

デバイス管理で大きな負担となる、Mac 認証とアカウント管理のプロセスを簡易化し、さらに、企業のリソースへ安全にアクセスするゼロトラストネットワークアクセスを実現するソリューションです。